金・ダイヤモンド・ブランド買取「ゴールドウィン」の買取コラム

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【ルイ・ヴィトン展】2016年4月23日~6月19日 東京にて開催!

2016年4月1日

ルイヴィトン

買取専門店のゴールドウィンでも絶大な人気を誇るブランド、ルイ・ヴィトン。そんなルイ・ヴィトンが2016年の4月23日から約2ヶ月間にわたって、展示会を開催。この展示会は、ルイ・ヴィトン好きな方にとってはたまらない内容になっており、決して見逃せないもの。今回は、そんなルイ・ヴィトン展にまだ足を運んでいないという方のためにも、ルイ・ヴィトン展の魅力や内容などをご紹介します。

展示会の名前は、「旅するルイ・ヴィトン展」

2ヶ月にわたって開催される展示会の名は、「旅するルイ・ヴィトン展」。その名前の通り、この展示会では1854年に誕生してから現在に至るまでのルイ・ヴィトンの長い旅の歴史をご紹介するものとなっています。10章にわたってルイ・ヴィトンの歴史が分かりやすく展示されており、ブランドの歩みはもちろん、コレクションの変化や古くから受け継がれるブランドの個性や伝統などを自らの目で感じることができるでしょう。なお、開催場所は東京都千代田区麹町5丁目。入場は無料なので、お気軽に足を運ぶことができます。

見逃せないのは、やっぱりトランク

近代的なルイ・ヴィトンのデザインにも活かされ続けているブランドの象徴ともいえるトランク。この展示会では、創業当時からこだわり続けられてきたトランクも豊富に展示されています。創業当時のトランクから、クラシックなデザインが特徴的なキャンバス、シェイプ、ロックといった用途に合わせて工夫されたトランクなど、様々なトランクが展示されています。ヴィトンのトランクがいかに持ち手の使い勝手と丈夫さを重視してつくられているということが、身を持って実感できるはずです。

時代で変わる、デザインの変化

この展示会では、デザインの変化にもご注目ください。1830年代には熱気球、48年には鉄道、90年代には自動車、1900年代に入ると航空機……ルイ・ヴィトンの変わりゆくデザインの中には、その年代の時代背景も写し出されていたりもします。バッグや洋服にその時代ならではの特色が反映されている……これもまた、この展示会で感じることのできるルイ・ヴィトンの魅力といえます。

買取専門店のゴールドウィンでは、ルイ・ヴィトンの高価買取を常時受け付けています。歴史あるブランド、ルイ・ヴィトン。だからこそ、中には「昔使っていたけど、今はもう使わないバッグがある」「劣化が進んで使わずにいるものの、処分できないバッグがある」という方も多いのではないでしょうか。そのようなアイテムは、買取専門店のゴールドウィンで買取りいたします。まずは、是非とも買取査定をお試しください。

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