インゴット買取 | 大阪・梅田・難波の金・貴金属買取ゴールドウィン

06-6348-2525

金インゴット買取NO.1金インゴット買取NO.1

本日の相場価格

2017年12月8日現在(1gあたり)

金インゴット
4,871円
プラチナインゴット
3,496円

金のインゴット買取に注目!
ゴールドウィンにおまかせください!

金・貴金属の買取業界No.1

今!!相場が高騰している金!!ゴールドウィンでは、金・プラチナの貴金属の買取を強化中!どこにも負けない金の買取金額をご提示いたします。
熟練した専門鑑定士が、どんな金のジュエリーでも、しっかりとお査定いたします。

  • 本物の金かわからない本物の金かわからない
  • 相場だけ知りたい相場だけ知りたい
  • 他店で断られた他店で断られた

ゴールドウィンはここが違う!

  • 金のインゴットを高額で買取ができる能力や販路がある
  • 金のインゴットについての税金の知識を豊富に持っている
  • 金の精錬加工についての安く信頼のおける提携先を複数もっている

節税・税金対策のために資産を金のインゴットに変えて運用するのが注目されています。しかし、専門知識を持っていない業者も多数存在します。
ゴールドウィンは、豊富な知識と実績があるため安心です。ぜひご相談ください。

金買取が注目される理由

節税・税金対策のために資産を金のインゴットに変えて運用するのが注目されています。しかし、専門知識を持っていない業者も多数存在します。
金は国際的に価値が一定のため、投資の対象として現金を金のインゴットに変えて保有されている方が増えています。投資の対象として選ぶ金のインゴットは、ロンドン貴金属市場協会(LBMA)の審査をクリアしたインゴットが人気です。

インゴットとは

一般的に金地金(バー)とよばれており、重さによって呼称が変わります。

ラージバー
12.5㎏
キロバー
1㎏
グラムバー
500g
スモールバー
300g、200g、100g
コインバー
50g、20g、10g、5g

古くからインゴットは資産として流通しています。そのため、多くのインゴットが製造されてきました。現在では、投資の世界で取引されるインゴットは厳密な審査基準をクリアした品質が保証された品物だけです。

人気国内ブランド一例
  • 徳力本店
  • 日本マテリアル

日本国内では特に三菱マテリアルや日本マテリアルのインゴットが好まれる傾向にあります。

金買取コラム

金のインゴットによる税金対策・節税

金のインゴットを購入される方は、投資の対象として購入される方が多いため、世界的に価値が一定という金の特性とあわせて税金対策・節税の対象となります。
インゴットが節税の対象になることをまだ知らない方も多くいます。
金のインゴットとは、要は“金の塊”です。きちんと審査を通った純度の高い金のインゴットは高額で取引されます。
1キロを超える金のインゴットだと、通常数百万の金額での取引となります。しかし、インゴットの一回の取引での取引額が200万円を超過する場合、税務署に対し取引内容を報告することが義務付けられています。
「支払調書」という書類を税務署に届け出ることになりますが、その際に、金のインゴットの取引額が多ければ多いほど多額の税金が発生します。
このまま届けを出すと、税金対策・節税とはならないということです。

では、金のインゴットをつかった節税を行う際、どのようにして税金対策・節税を行えばよいのでしょうか。
シンプルに金のインゴットの一回当たりの取引額を200万円を下回るようにすれば、税務署への報告義務がなくなり、税金対策・節税を行うことができるようになります。
具体的には、1キロなら1キロ、10キロなら10キロの金を100グラムずつに小分けして、複数回の金のインゴットの取引を行うということです。
この金の分割を「分割精錬」「金の精錬加工」などと呼びます。
1キロを超える金のインゴットを分割精錬・精錬加工することによって、そのままの取引では高額に及ぶはずだった税金を節税し、無税にすることができます。

金インゴットの精錬加工による節税

所得税の節税について

金のインゴットの売却によって利益を享受した場合、その利益は金の譲渡による所得のため譲渡所得と呼ばれます。
譲渡所得は大きく分けて「短期譲渡所得」「長期譲渡所得」があります。
金のインゴットの売却によって得た利益が50万円までは特別控除として扱われ、それ以上の金額については譲渡所得を取得して5年を超過しているか否かによって異なる所得税が徴税されます。

金のインゴットの相続に関する税金について

親族などから金のインゴットを相続した際には、相続税の納税が必要となります。
ご親族が亡くなられたことによる遺産の相続に対する税金が相続税にあたります。
金のインゴットの相続による所得の取得金額に応じて納税の税率が異なります。

贈与税の税金対策・節税について

金のインゴットを贈与する、される際に金のインゴットの価値に応じて課税されるのが贈与税です。
贈与税は、贈与する価値が110万円に収まる範囲であれば控除の範疇に収まるため、節税をすることが可能です。
仮に相場が1グラムあたり4,800円ほどだった場合、1キロの金のインゴットの贈与であれば、贈与税が発生しますが、100グラムの金のインゴットに分割精錬しての贈与であれば、110万円以内に収まるため贈与税を節税することができます。

マイナンバーについて

行政の効率化や国民の行政手続きの簡略化を目的として導入されたマイナンバー制度ですが、2018年より任意でのマイナンバーの預金口座への紐づけを国や自治体によって推奨されています。
国としては社会保険料や税金の徴税に役立てたいとの意向ですが、その動きに対する反発として現金口座を解約して投資に回す方が増えています。
同様に、マイナンバーに対しての対策の税金対策の一環として現金を金のインゴットへ交換されたいという方も増えています。

1キロを超える金のインゴットを売却する際に、税務署へ「支払調書」と呼ばれる書類を提出する必要があり、その支払調書にもマイナンバーの記載は義務付けられています。
そのため、金のインゴットの売却の際には200万円以下の取引に収まる金のサイズに精錬加工・分割精錬をしての取引をしなければなりません。
そうすることで、節税・税金対策をするというのが金のインゴットを使った節税方法です。

3つの選べる買取方法

ご利用しやすい方法を選べるから便利!

  • 店頭買取
  • 宅配買取
  • 出張買取
  • 店頭買取
  • 宅配買取
  • 出張買取
  • 店頭買取
  • 出張買取

ページ先頭へ戻る

ページのトップへ戻る