壊れたリングや、ちぎれたネックレスは減額される?鑑定士が語る本当の金の買取額とは!?【2026年最新大阪版】
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2024年6月12日

この記事の監修者
「これ売っていいの?」「いくらになるの?」
そんな不安を解消するために、貴金属、宝石の査定のプロがわかりやすく解説します。
2003年に質屋へ入社後、宝飾業界の現場で査定・接客経験を重ね、金・貴金属・宝石の価値判断に携わってきました。
現在は梅田・なんばエリアでゴールドウィンの店舗運営と査定統括を担当。
2023年には、箕面市へ寄贈された金29kg・プラチナ1kgの延べ板について、一般競争入札で最高価格を提示し、約3億円で落札・買取した実績があります。
日々の査定では、価格の根拠を分かりやすく伝える明朗な説明を大切にしています。
・読売テレビ 「ウェークアップ」
・関西テレビ 「news ランナー」
・関西テレビ 「ジャルやるっ!」
世界の金貨紹介 イギリスのマン島キャット金貨

世界中には様々な金貨が存在します。
特に有名な金貨と言えば、純金、24金の素材で出来ている、カナダのメイプルリーフ金貨、
オーストラリアのウィーン金貨や22金で出来ている南アフリカのクルーガーランド金貨、アメリカンイーグル金貨です。
今回、ご紹介する金貨はそんなメイプルリーフ金貨やクルーガーランド金貨の様な
世界的に有名なイギリスのマン島キャット金貨をご紹介していきます。
マン島キャット金貨は、イギリス王室領のマン島自治政府が1988〜2012年までの25年間の間に発行していた金貨です。
表面にはエリザベス二世の肖像がレリーフされており、裏面には毎年変わるネコの図柄がレリーフされています。
コレクターからも人気なコインで、初年度の1988年はマン島特産の尻尾の無い猫「マンクスキャット」から始まり、
最後となった2012年もマンクスキャットのデザインでした。
キャット金貨には他にもプラチナ貨・銀貨のコインがあり、その猫の絵柄から通称キャットコインとも呼ばれます。
品位は99.99%の純金製で、重量には主に、1/25oz、1/10oz、1/5oz、1/2oz、1ozの5種類があります。
ゴールドウィンでは金の買取だけではなく、有名な金貨や珍しい希少性の高い金貨の買取も積極的におこなっています。
現在、主流のメイプルリーフ金貨やウィーン金貨は24金(99.99%)の純金ですが、
イギリス マン島キャット金貨も同じ24金(99.99%)製です。
昨今の金の買取価格の大幅な上昇で資産保全としては勿論、
そのデザインの美しさからもコレクターの中で人気を博しています。
今回、ご紹介させていただいたイギリスのマン島キャット金貨は24金の高価価格でお買取りが出来ます。
金の買取と同様で高価買取が出来るマン島キャット金貨を是非、当社ゴールドウィンでお買取りさせてください。
ゴールドウィンは大阪の梅田と難波に金の高価買取店を構えております、
ゴールドウィン梅田店、ゴールドウィンなんば店では金の買取を強化しております!
ゴールドウィンには金の買取を熟知した鑑定士が在中しておりますので、
鑑定書や鑑別証がなくてもその場で高価買取が可能です。
1円でも高く金をお売りになりたい際は、
ぜひゴールドウィン梅田店、ゴールドウィンなんばへとご相談ください。
ゴールドウィンではいつでもお気軽にお越しいただけますように、
無料査定や無料見積りも実施しておりますので、ご安心してお越しいただけます。
大阪梅田、なんばで金の高価買取ならゴールドウィンへとお任せください!
他店比較や相見積もりにも対抗できるように、常に高価買取価格をご提示いたします。
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