壊れたリングや、ちぎれたネックレスは減額される?鑑定士が語る本当の金の買取額とは!?【2026年最新大阪版】
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2024年7月24日

この記事の監修者
「これ売っていいの?」「いくらになるの?」
そんな不安を解消するために、貴金属、宝石の査定のプロがわかりやすく解説します。
2003年に質屋へ入社後、宝飾業界の現場で査定・接客経験を重ね、金・貴金属・宝石の価値判断に携わってきました。
現在は梅田・なんばエリアでゴールドウィンの店舗運営と査定統括を担当。
2023年には、箕面市へ寄贈された金29kg・プラチナ1kgの延べ板について、一般競争入札で最高価格を提示し、約3億円で落札・買取した実績があります。
日々の査定では、価格の根拠を分かりやすく伝える明朗な説明を大切にしています。
・読売テレビ 「ウェークアップ」
・関西テレビ 「news ランナー」
・関西テレビ 「ジャルやるっ!」
世界の有名な金貨紹介 アメリカ リバティ金貨
世界中には様々な金貨が存在します。
特に有名な金貨と言えば、純金、24金素材で出来ている、カナダのメイプルリーフ金貨、
オーストリアのウィーン金貨や22金で出来ている南アフリカのクルーガーランド金貨、アメリカンイーグル金貨です。
今回、ご紹介する金貨はそんなメイプルリーフ金貨やクルーガーランド金貨の様な
世界的に人気なアメリカのリバティ金貨です。
現在、主流のメイプルリーフ金貨やウィーン金貨は24金の純金ですが、
このアメリカ インディアン金貨はK21.6金(90.0%)の純度の金貨です。
アメリカのリバティ金貨は通称リバティヘッド(LIBERTY HEAD)とも呼ばれ、
1849年から1907年の頃にアメリカ合衆国で発行されていた金貨です。
リバティ金貨の表面には自由の女神の横顔がレリーフされており、その周りに13個の星、金貨の発行年度が描かれています。
また、裏面は年度によってデザインが異なる場合もありますが、
大きなワシが盾とオリーブの枝、そして3本の矢を持っているデザインです。
リバティ金貨の種類は、20ドル、10ドル、5ドル、2.5ドルと4種類あり、
その中でも20ドルのリバティ金貨は年度や発行枚数によってはかなり希少性が高いため、
プレミアがつき1億円を超える高価買取になる個体も存在します。
また、1822年に発行されたリバティ金貨も発行枚数が600枚もないため、買取価格はかなり高額となります。
買取店ゴールドウィンでも金買取のお客様のおよそ2割は世界の様々な金貨類をお持ちいただいております。
昨今の金の買取価格の大幅な上昇で資産保全としては勿論、
そのデザインの美しさからもコレクターの中で人気を博しています。
今回、ご紹介させていただいたアメリカ リバティ金貨は21.6金の高価価格でお買取りが出来ます。
高価買取が出来るリバティ金貨を是非、当社ゴールドウィンでお買取りさせてください。
ゴールドウィンは大阪の梅田と難波に金の高価買取店を構えております、
ゴールドウィン梅田店、ゴールドウィンなんば店では金の買取を強化しております!
ゴールドウィンには金の買取を熟知した鑑定士が在中しておりますので、
鑑定書や鑑別証がなくてもその場で高価買取が可能です。
1円でも高く金をお売りになりたい際は、
ぜひゴールドウィン梅田店、ゴールドウィンなんばへとご相談ください。
ゴールドウィンではいつでもお気軽にお越しいただけますように、
無料査定や無料見積りも実施しておりますので、ご安心してお越しいただけます。
大阪梅田、なんばで金の高価買取ならゴールドウィンへとお任せください!
他店比較や相見積もりにも対抗できるように、常に高価買取価格をご提示いたします。
金・貴金属の高価買取のおすすめは大阪梅田・なんばのゴールドウィンで。
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