【2026年最新】大阪の梅田となんばで金買取が熱い!タンスの奥の「1g」がバカにできない高額査定になる理由
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2024年4月11日
金の買取はどんな刻印なら買取出来るの?
2024年4月2日についに日本国内の金買取相場が1gあたり12,000円を突破しました。
3月から毎日金の買取相場は最高値を更新し続けております。
そんな中で金の買取査定をしていてよくあるのが、
お母様やおばあ様にいただいた物で金かどうか分からない品物の査定がとても多いです。
金かどうかを見分けるポイントとして一番分かりやすいのが刻印です。
18金の場合ですと一番多い刻印はK18です。

このK18の刻印は日本国内で作られたジュエリーのものがほとんどです。
次にヨーロッパやイタリアのジュエリーに多い刻印が750です。
これは18金の含有量を示しており750/1000が金を使っているという意味です。

あとは日本を除くアジアやアメリカで作られた物が多い18Kです。

これもK18とよく似ていますが、この刻印の場合は金の純度が75%以下の物が
多々ありますので要注意です。
ここまでの刻印の金であれば基本的には金の買取をさせていただくことが出来ます。
下記に記載の刻印の物は金の買取が難しい刻印です。
K18GPは、K18という素材にゴールドプレートを施したものを指し、
一般的には真鍮や銅などの金属に金メッキを施したものです。
そして、K18GFは、K18という素材にゴールドフィルドとして知られる特殊な技術で金を薄くコーティングしたものです。
GFはGold Filledの略で、厚い金属層が表面に貼り付けられており、
耐久性が高く、金メッキよりも金属の量が多いため、長持ちします。
ただこちらもやはり金として買取することが難しいです。
お家のお片付けをして出てきた金の買取なら今がチャンスです!
ゴールドウィンは梅田と難波の2店舗ございます。
過去100年遡っても2024年ほどの金相場はありません。
それほど相場が高騰している今、金のお買取りでお考えのお客様はお気軽にご来店くださいませ。

この記事の監修者
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・関西テレビ「ジャルやるっ!」
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