【鑑定士監修】金貨をペンダントに加工していても金貨価格で売れる?買取価格が変わるケース・変わらないケース
ペンダントなど金貨をアクセサリーに加工している場合は、金貨の買取金額が下がると思われることがあります。 しかし、実際にはペンダントになっているという理由だけで金貨の買取金額が下が […]
2022年9月29日

この記事の監修者
「これ売っていいの?」「いくらになるの?」
そんな不安を解消するために、貴金属、宝石の査定のプロがわかりやすく解説します。
2003年に質屋へ入社後、宝飾業界の現場で査定・接客経験を重ね、金・貴金属・宝石の価値判断に携わってきました。
現在は梅田・なんばエリアでゴールドウィンの店舗運営と査定統括を担当。
2023年には、箕面市へ寄贈された金29kg・プラチナ1kgの延べ板について、一般競争入札で最高価格を提示し、約3億円で落札・買取した実績があります。
日々の査定では、価格の根拠を分かりやすく伝える明朗な説明を大切にしています。
・読売テレビ 「ウェークアップ」
・関西テレビ 「news ランナー」
・関西テレビ 「ジャルやるっ!」
世界の金貨!!!カナダ メイプルリーフ金貨を高価で買取!!!
買取をしていると良く目にする金貨でもあるメイプルリーフ金貨。発行枚数、流通量も多くお持ちの方も沢山居ると思います。ゴールドウィンではそんなメイプルリーフ金貨を高価で買取しています。
もしメイプルリーフ金貨、世界各国の金貨のご売却をお考えの方はゴールドウィンまでご相談くださいませ。
メイプルリーフ金貨の紹介
1979年に造られ、それ以降今でも毎年発行がされています。表面にエリザベス2世の肖像、裏面にカエデの葉が描かれているデザイン。純度は99,99%で純金の金貨である。
1オンス(50カナダドル)、1/2オンス(20カナダドル)、1/4オンス(10カナダドル)、1/10オンス(5カナダドル)、1/20オンス(1カナダドル)の5種類があります。
それぞれ額面のカナダドルは名目上のもので市場価値は金の価値が上回る為、ご売却の際は銀行などに行くよりも貴金属買取のゴールドウィンのほうが遙かに高く買取ができます。
金貨として発行枚数も世界一多く信頼性の高さもございます。


まとめ
コインネックレスにも使用されていたり、コインウォッチの盤面にも使われていたりと様々なところで見かけることが多いメイプルリーフ金貨。
金の価格が高騰している今がご売却のチャンスです!是非、お使いになられないで高く売りたいとお考えのメイプルリーフ金貨、世界の金貨がございましたら金買取のゴールドウィンまでご相談くださいませ。
また当店は梅田店、なんば店の2店舗で営業しております。店頭買取はもちろんのこと宅配買取、出張買取もしていますので併せてご利用お待ちしております。
金・貴金属の高価買取のおすすめは大阪梅田・なんばのゴールドウィンで。
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どこよりも高くをモットーに買取いたします。
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