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失敗しない。ダイヤモンドピアスの上手な選び方
2017年2月22日
ダイヤモンドピアスは、華やかなパーティーシーンはもちろん、ふだんのファッションを上品にまとめてくれる優秀なアイテムです。安いものではないからこそ、どんなデザインを買うか迷ってしまうこともあるでしょう。そこで今回は、ダイヤモンドピアスを選ぶときのポイントをご紹介します。
まず大切なのは用途を考えること
ダイヤモンドピアスを選ぶときは、いつ・どこで・どんなシーンで・どの洋服とあわせるのかをよく考えることが大切です。たとえば、学校や職場につけていく「普段使い」が目的なのであれば、洋服を選ばない、シンプルな一粒ダイヤモンドピアスがおすすめ。結婚式などの華やかなシーンで身につけるのであれば、カラーダイヤモンドピアスや、ダイヤモンドが3連になったスリーストーンピアスなどがおすすめです。
約0.5カラット以上のものは、つけたときに「大ぶり」に見えることを覚えておきましょう。
顔型にあわせて選ぶ
自分の顔型にあわせてデザインを選ぶこともおすすめ。それぞれの顔型と、おすすめのダイヤモンドピアスのデザインをご紹介します。
卵型の顔
少し広めの額、滑らかに曲線を描く頬、緩やかに尖った顎が特徴的な卵型。このタイプは、どんなデザインのダイヤモンドピアスも綺麗にキマる、理想の顔型です。
丸顔
丸顔は、顔の縦幅と横幅がほとんど同じ長さの顔型を指します。複数のダイヤモンドが縦に並べられたデザインや、チェーンの先にダイヤモンドがついたデザインを選ぶことで、縦のラインが生まれ、すっきりとした顔立ちに見せることができます。
四角い顔
顎のエラが目立つことで顔が角ばって見える、この顔型。もしもエラにコンプレックスを抱いているのであれば、ダイヤモンドがちょうどエラの位置にくるようなデザインのピアスを選びましょう。エラから目をそらすフープデザインのピアスや、短めのスリーストーンピアスがおすすめです。
逆三角形の顔
最近の女性に多い、顎が細く尖った逆三角形の顔には、チェーンピアスや、大きめのダイヤモンドピアスがおすすめです。小さめの顎のボリュームをカバーしてくれる効果があります。
「ダイヤモンドピアスをつけるシーンが減った」「自分の顔型とあわないデザインを選んでしまった」などの理由で、ダイヤモンドピアスをジュエリーケースにそのままにしている方はいらっしゃいませんか? そのダイヤモンドは、買取依頼をすることでお金に換えることができます。
ゴールドウィンは、金やダイヤモンド、ブランド品の買取専門店です。小さいダイヤモンドも、一つひとつを丁寧に査定しています。そのため、他店と比べて高価買取が期待できます。なお、買取は強制ではなく、査定のみも可能。買取店の利用が初めての方でも安心して取引できるよう、誠意を込めて対応いたします。ぜひお気軽にご連絡ください。
この記事の監修者
鑑定士歴20年 中村 達也
ゴールドウィン 梅田店・難波店
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