【鑑定士監修】ルビーに内包物があれば天然?合成ルビーが見分けにくい理由をGIAの事例から解説
ルビーに内包物があるからといって、天然石とは限りません。 天然ルビーにはさまざまな内包物が見られ、天然・合成を見分ける重要な手掛かりになります。 しかし、合成ルビー […]
2018年2月26日

この記事の監修者
「これ売っていいの?」「いくらになるの?」
そんな不安を解消するために、貴金属、宝石の査定のプロがわかりやすく解説します。
2003年に質屋へ入社後、宝飾業界の現場で査定・接客経験を重ね、金・貴金属・宝石の価値判断に携わってきました。
現在は梅田・なんばエリアでゴールドウィンの店舗運営と査定統括を担当。
2023年には、箕面市へ寄贈された金29kg・プラチナ1kgの延べ板について、一般競争入札で最高価格を提示し、約3億円で落札・買取した実績があります。
日々の査定では、価格の根拠を分かりやすく伝える明朗な説明を大切にしています。
・読売テレビ 「ウェークアップ」
・関西テレビ 「news ランナー」
・関西テレビ 「ジャルやるっ!」
1月から12月まで計12の誕生月ごとに誕生花や誕生石があります。嘘か誠か、誕生月によって性格や運勢が決まっているとも言われています。
4月生まれの方の誕生石はダイヤモンドです。そんな誕生石としてのダイヤモンドについてご説明いたします。
4月の誕生石ダイヤモンド。その宝石言葉は、「清浄無垢」です。
ダイヤモンドの清らかな輝きが示す通りの純粋無垢な輝きがダイヤモンドを誕生石に持つ方の特徴といわれています。
誕生石としてのダイヤモンドは、持つものに英知を与え、霊的な格を上げる助けになるといわれています。
霊的な格、つまり精神的な面の向上を手助けするため、自信がつきポジティブな性格になるといわれています。
ダイヤモンドは歴史上、様々な時代・文化の中で清浄を表す石だといわれてきました。
人類史に深く紐づくのは宗教ですが、例えばキリスト教では聖書のいたるところにダイヤモンドに関しての記述があり、仏教においては愛の神髄を表す石といわれお釈迦様の玉座の装飾にもダイヤモンドを用いています。
ダイヤモンドは「清浄無垢」の宝石言葉を持つにふさわしい歴史と輝きを持っています。
ダイヤモンドを誕生石にもつ4月生まれの方もダイヤモンド同様、清浄無垢な純粋な煌めきをもっている方なのかもしれません。
ダイヤモンドは当然、4月生まれの方以外にもその加護を与えるといわれています。
ダイヤモンドは愛や縁を強めるエネルギーの象徴であり、心を清浄にしたり、持つものの精神的・肉体的豊かさを育むといわれています。そのため、4月生まれの方以外でも、ダイヤモンドを持つことによってダイヤモンドのもつエネルギーや愛の力を得ることができるのではないでしょうか?
ダイヤモンドについて、いかがでしたでしょうか?
ダイヤモンドはその無垢な輝きでもつものに愛や力を与えます。だからこそ、ダイヤモンドは結婚指輪や婚約指輪として人気があるのでしょう。
ダイヤモンド買取専門店ゴールドウィンは、どこよりも高くダイヤモンドを買取いたします。
ダイヤモンド買取店をお探しの方、ダイヤモンド買取査定を他店で行ったが金額に納得にいかなかった方、どなたもお気軽にダイヤモンド買取専門店ゴールドウィンまでご連絡ください。

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