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ダイヤモンドコラム

2016年、婚約指輪で人気のダイヤモンドジュエリーブランド

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婚約指輪に使われる宝石として大人気のダイヤモンド。ダイヤモンドジュエリーを扱うブランドは数多くあり、なかでもアイプリモやカルティエ、ティファニー、ブルガリ、4℃などは高い人気を誇っています。ここでは、これら5ブランドの特徴についてご紹介します。

アイプリモ

原型づくりから仕上げまで一つひとつのクオリティが高く、世の女性から絶大な人気を集めるアイプリモ。数ある宝石のなかから選びぬかれたダイヤモンドを使用しており、ジュエリーコーディネーターが花嫁一人ひとりの指にあった納得のリングを提案します。シンプルからゴージャスまでデザインの幅が広く、150型以上のデザインからお気に入りの一品を選ぶことができます。その一方で、ダイヤモンドジュエリーにしてはリーズナブルな価格で提供しているので、予算を抑えたいという方にもぴったりのジュエリーブランドといえます。

カルティエ

1847年の創業以来、各国王室御用達の名門として愛され続けてきたカルティエ。上品かつクラシカルなデザインである一方、「トリニティ ドゥ カルティエ」や「LOVE」などをはじめとする個性豊かなコレクションリングも多く、カルティエならではの唯一無二なデザインが常に話題を呼んでいます。プリンセス気分を味わいたいなら、数ある種類のなかからお気に入りのデザインを選び、ご希望のダイヤモンドをセッティングしてもらえるセミオーダーサービス「セットフォーユー バイ カルティエ」の利用がおすすめです。

ティファニー

1837年の誕生から現在まで、世界各国の花嫁の「憧れの的」として存在し続けているティファニー。ダイヤモンドをあしらったティファニーのリングは「幸福の象徴」ともいわれており、まさに婚約指輪にぴったりの一品といえます。ダイヤモンドを6本の爪で留めるという、現在では定番となっている婚約指輪のデザインも、実は1886年にティファニーが考案したもの。シンプルでありながら息をのむほど美しいリングは、多くの女性を魅了しています。

ブルガリ

1884年に創業してから、エリザベス・テイラーやオードリー・ヘプバーンなどの名だたるスターを虜にしてきたブルガリ。古代ギリシャやローマからインスピレーションを得ている、人気のイタリアンジュエラーです。そんなブルガリの、見る者を釘付けにするほど大胆かつドラマティックなデザインは、「ブルガリ・スタイル」と呼ばれ親しまれています。クラシカルとモダンをうまく融合させたリングも人気で、ほかにはないジュエリーブランドとしても名を馳せています。

4℃

シンプルかつ優雅なデザインにより、ダイヤモンドの魅力をより一層引き出している4℃。リングのクオリティに相当こだわっており、極上の美しさとフィット感を兼ね備えているので、安心して婚約指輪を選ぶことができます。そんな4℃のリングデザインは、最も人気の高い「S字ライン」をはじめ、指の長さを際立たせてくれる「V字ライン」、ダイヤモンドの魅力を最大限に引き出してくれる「ストレートライン」の3つに分けられます。それぞれの特徴と自身の好みを照らしあわせれば、きっとお気に入りの一品が見つかるはずです。

アイプリモやカルティエ、ティファニー、ブルガリ、4℃などの有名ダイヤモンドジュエリーブランドの商品をお持ちの方は、ぜひゴールドウィンをご利用ください。ゴールドウィンでは、金やプラチナ、ダイヤモンドなどの宝石のほか、バッグや時計、カードケースなど各ブランドの商品を高価買取しております。なお、店頭買取のみならず、宅配買取や出張買取にも対応可能です。まずは無料査定から行いますので、買取ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。